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歯周病って本当に怖い?意外と知らない初期症状まとめ
※2026年3月更新 ※歯科医師監修 歯周病の初期症状 歯周病の初期症状(初期サイン) ・歯みがきで血が出る ・朝起きた時に口の中がネバつく ・歯ぐきが赤い、腫れている ・口臭が気になる 歯周病の症状(進行しているかも・・) ・かたいものが噛みづらい ・歯がグラグラする感じがある ・歯ぐきを押すと血や膿が出てくる ・歯ぐきが下がってきた、歯が長くなった ・ものがよくはさまるようになった ・歯が浮いたような感じがする 歯周病とは ”歯周病とは、細菌の感染によって引き起こされる炎症性疾患で、歯の周りの歯ぐき(歯肉)や、歯を支える骨などが溶けてしまう病気です。” (臨床歯周病学会HPより) 歯周病の進行した状態、治療前後 どうなると歯周病?? 歯周病は特にその初期、”痛くない” 病気(疾患)です。 歯周病の評価は歯周ポケットと歯ぐきの出血で判断します。 歯と歯ぐきの間の溝(歯肉溝)が炎症で壊され、4mm以上の深さの”歯周ポケット”となります。炎症があると少しの刺激で歯ぐきから出血するようになります。そういった歯周病の代表的な状態の有無から歯周病かどうか
3月11日


